競馬ヘッドラインロゴアイコン

最新ニュース

今週の注目レース特集

今週の重賞レース特集
チャンピオンズカップステイヤーズステークス鳴尾記念
チャンピオンズカップステイヤーズステークス鳴尾記念の特集!予想と見解・データ考察など

競馬予想・見解

【チャンピオンズC予想2025】実力拮抗で波乱含み、激走期待の伏兵3頭に注目
2025/12/06 06:00

日曜の中京メインはダート1800mを舞台とする「チャンピオンズカップ」が開催。今年も豪華メンバーが揃い、冬のダート王決定戦にふさわしい一戦となった。 例年の傾向として特徴的なのは、JBCクラシック組との相性だ。ローテーシ...

ニュース

【JRA】ダノンデサイルは有馬記念へ、放馬トラブルも影響なし
2025/12/03 15:26

ジャパンカップで3着と健闘したダノンデサイル(牡4、安田翔伍厩舎)が、次走は12月28日に中山競馬場で開催される「有馬記念」(G1、芝2500m)を目標とすることが明らかになった。3日、同馬を管理する安田調教師が明かした...

【JRA】ソールオリエンスが現役引退し種牡馬入り、天皇賞秋・14着がラストラン
2025/12/02 22:05
» ニュースをもっと読む

新着記事

【チャンピオンズカップ2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬3頭をピックアップ
2025/12/04 13:00

ダート王者の決定戦「チャンピオンズC」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 ナルカミ(牡3...

【チャンピオンズC予想2025】実力拮抗で波乱含み、激走期待の伏兵3頭に注目
2025/12/06 06:00

日曜の中京メインはダート1800mを舞台とする「チャンピオンズカップ」が開催。今年も豪華メンバーが揃い、冬のダート王決定戦にふさわしい一戦となった。 例年の傾向として特徴的なのは、JBCクラシック組との相性だ。ローテーシ...

【JRA鳴尾記念2025予想】本格化ムード漂うグランヴィノス、ここは飛躍への重要なステップ
2025/12/06 05:00

土曜の阪神メインレースは芝1800mで争われる3歳以上オープンの別定G3「鳴尾記念」が開催。 例年この時期は芝2000mのチャレンジカップが行われてきた経緯があり、舞台替わりによって過去データが通用しにくい点が特徴となる...

【ステイヤーズS予想2025】しぶとさが武器のヴェルテンベルク、持続力勝負ならこの馬
2025/12/06 04:00

今週開幕の中山競馬場では、土曜に長距離王決定戦となるG2「ステイヤーズステークス」が開催。中山芝3600mは日本競馬で最長距離を誇るだけでなく、京都3200mの天皇賞(春)、菊花賞3000m、東京3400mのダイヤモンド...

【JRAステイヤーズS2025】波乱呼ぶ長距離戦!伏兵ヴェルミセルの一発に注目
2025/12/05 20:50

今週から開幕する中山競馬の土曜メインには、芝3600mで行われる長距離重賞のG2「ステイヤーズステークス」が開催。 平地競走では最長距離となる特殊な条件で、コースを二周する独特の舞台設定ゆえに、このレースはリピーターが強...

【チャンピオンズC予想2025】実績と適性から導く注目馬4頭
2025/12/05 19:17

いよいよ中央ダートの総決算「チャンピオンズカップ」が行われる。 過去の傾向を見ていくと「1番人気の信頼度」が大きなカギを握るレースだ。連覇したレモンポップのような絶対的存在でなければ、頭で狙うのは容易ではない。 2018...

【鳴尾記念2025予想】阪神1800mで連対率100%のグランヴィノス、得意舞台で重賞初Vへ視界良好
2025/12/05 16:42

6月から12月、2000mから1800mへと変わった鳴尾記念。宝塚記念の前哨戦という色合いは薄れたが、中距離で地力を示してきた実力馬が集う構図は例年通りだ。 中でも注目すべきは、前走のチャレンジCで2着と躍進したグランヴ...

【ステイヤーズS予想2025】傾向から導き出す勝ち馬候補4頭とは?
2025/12/05 16:18

JRA最長距離の平地重賞「ステイヤーズステークス」。2020年を最後に1番人気は馬券圏内から遠ざかり、特に2021年は上位人気3頭が揃って飛ぶという異例の結果となった。ただし、4~6番人気の決着で収まり、大波乱には至って...

【ステイヤーズS予想2025】ホーエリート“長距離+中山”は歓迎材料
2025/12/05 14:43

中山競馬の土曜メインは、JRA最長距離の平地重賞「ステイヤーズステークス」が行われる。今年は多彩な長距離巧者がそろう中、注目の1頭となるのが前走アルゼンチン共和国杯・6着から巻き返しを狙うホーエリートだ。 前走のアルゼン...

【鳴尾記念2025予想】オールナット本格化、58キロでも死角なし?
2025/12/05 13:44

前走のチャレンジCを鮮やかに差し切り、念願の重賞初制覇を成し遂げたオールナットが、鳴尾記念で重賞連勝を狙う。 前走はスタートを見ての“出たなり競馬”。序盤から前が飛ばす58.4-59.6秒のタフな展開を見極めると、モレイ...

新LINEを必ずご確認ください