
競馬に関する速報性の高いニュースなどを主に配信しております。競馬歴はまだ5年と浅いですが、他にもレースを予想する楽しさや、サラブレッドのカッコよさや、競馬が生む数々のドラマなどを、記事を通して競馬ファンの方々へ伝えていければと思っております。
JRAがドバイワールドカップデー4競走の馬券発売を発表4月5日にドバイのメイダン競馬場で開催されるドバイワールドカップデーの国内における馬券発売が決定した。24日、JRAが発表した。 対象となるレースは、ドバイゴールデンシャヒーン(G1、ダ1200m)、ドバイターフ(G1、...
【阪神大賞典2025予想】絶好の狙い目はブローザホーン、得意のスタミナ勝負で復権へ有馬記念・12着から巻き返しを狙うブローザホーン。 秋初戦の京都大賞典では1番人気に推されるも、11着に敗退。その後もジャパンCと有馬記念でいずれも12着敗退と、秋からの3戦は惨敗続き。有馬記念は枠、位置取り、展開と条件...
【ドバイWC2025】ドゥラエレーデ、ドンフランキーがドバイ遠征見送り世界競馬の祭典「ドバイワールドカップ」に出走予定だったドゥラエレーデ(牡5、池添学厩舎)と、「ドバイゴールデンシャヒーン」に出走予定であったドンフランキー(牡6、斉藤崇史厩舎)が出走を辞退したことが明らかになった。 また...
【フラワーカップ予想2025】地力上位のパラディレーヌ、課題は「中山」&「乗り替わり」主役は未勝利戦、つばき賞を連勝中のパラディレーヌ。 デビュー戦こそ3着に敗れたが、2戦目の未勝利戦では4馬身差の圧勝劇を見せ、続く前走のつばき賞も3馬身差で悠々と勝利。デビュー戦からの3戦すべてを京都芝1800mで戦い、...
【JRA】ジャスティンパレスは鮫島克駿騎手とのコンビで大阪杯へ昨年の有馬記念・5着以降休養しているジャスティンパレス(牡6、杉山晴紀厩舎)は、4月6日に阪神競馬場で開催される大阪杯(G1、芝2000m)から始動。鞍上は、鮫島克駿騎手が騎乗することが決定した。19日、同馬を管理する杉...
【ファルコンS予想2025】1400mで覚醒か?シルバーレイン✕C.ルメール騎手、飛躍の一戦へノームコアの初子として、早くから注目を集めてきたシルバーレイン。 デビュー戦こそ3着だったが、徐々に距離を短縮して結果を出してきた。前走の1勝クラスは初の1400m戦で、逃げ馬のマイネルステラートが引っ張り、2F目で10...
【阪神大賞典2025予想】武豊騎手✕ショウナンラプンタ、新コンビで“善戦マン”脱却なるか?日経新春杯・2着から参戦するショウナンラプンタ。 重賞馬の中では、G1勝ちの実績を持つブローザホーンがいるものの、近走は苦戦が続いている状況。対してショウナンラプンタは、昨年秋から神戸新聞杯・3着、菊花賞・4着、日経新春...
【愛知杯2025予想】クランフォードは危険な人気馬か?能力よりも状態面重視前走のスワンS・13着以来、約5ヶ月ぶりの復帰戦を迎えるクランフォード。 1番人気に推される期待馬だったが、前が飛ばすハイペースを3番手で先行し、初めて揉まれる形となったうえに、展開不向きで内も伸びづらい馬場という厳しい...
森泰斗騎手が調教師免許合格!令和6年度第3回地方競馬免許試験合格者発表NAR地方競馬全国協会は18日、令和6年度第3回調教師・騎手免許試験の新規合格者を発表した。 昨年11月29日の騎乗を最後に現役を引退した船橋競馬所属の森泰斗騎手をはじめ、船橋・岡林光浩厩舎の石崎駿騎手らが合格。新期合格...
【地方競馬】JBC3競走、2026年は金沢競馬場で開催地方競馬全国協会(NAR)は17日、2026年の第26回JBCクラシック、スプリント、レディスクラシックの3競走を11月3日に金沢競馬場で開催することを発表した。金沢競馬場で開催されるのは、5年ぶり3度目となる。 JBC...