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【湾岸S予想2022】注目の出世レース!過去3年連続勝ち馬が後に重賞制覇今週日曜、中山の9レースに組まれている3勝クラスの特別戦である湾岸ステークスは、勝ち馬のその後に注目したいレースの1つとなっています。 過去5年のデータでみると、2019年のマイネルファンロン、2020年のキングオブコー...
C.ルメール騎手、病気のため5・6日は全て乗り替わりJRAは3日、JRA騎手のC.ルメール騎手が病気のため、5~6日に中山で騎乗予定だった計8鞍が乗り替わりとなったことを発表した。 ルメール騎手は先月末、サウジアラビアで行われたサウジCデーの諸競走で日本調教馬で4勝を挙げ...
【オーシャンS予想2022】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?高松宮記念の前哨戦となる「オーシャンS」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしてみました。 ナランフ...
【チューリップ賞2022予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?桜花賞への重要ステップレース「チューリップ賞」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしてみました。 サ...
【弥生賞2022予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?皐月賞への最重要ステップレース「弥生賞」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 ドウデュース...
テオレーマが引退、繁殖牝馬へ昨年のJBCレディスクラシック(Jpn1、ダ・1500m)を制したテオレーマ(牝6、石坂公一厩舎)が、3月2日付で競走馬登録を抹消し、現役を引退したことが明らかになった。同日、JRAが発表した。今後は、北海道浦河町の笠松...
【地方競馬】売り上げは絶好調!東京大賞典は1億円、帝王賞は8000万円に増額地方競馬では令和4年度の開催日程などが各主催者から順次発表され、先日1日には南関東重賞の賞金等が決定し、発表された。 12月29日の東京大賞典の1着賞金は2000万円増額されて1億円へ、Jpn1競走では川崎記念が同じく2...
エフフォーリア4日に帰厩、予定通り大阪杯へ昨年の皐月賞と天皇賞・秋、有馬記念を制し、JRAの年度代表馬に選出されたエフフォーリア(牡4、鹿戸雄一厩舎)が、4日に帰厩することが明らかになった。帰厩後順調なら、予定通り4月3日に行われる大阪杯(G1、阪神・芝2000...
2022弥生賞のサインは“ドイツによるウクライナへの武器供与”!推奨馬1頭とは?3着以内馬に皐月賞の優先出走権が与えられるトライアルレースで、皐月賞と同舞台ということもあり重要度の高い弥生賞。クラシックシーズンの訪れを感じさせる注目の一戦となっています。 さて、今回もサイン理論で同レースを予想してい...
【エンプレス杯2022予想】武豊騎手✕ウェルドーン、舞台適性のアドバンテージを生かして巻き返しへ10年以上JRA馬による勝利が続いているエンプレス杯。今年は遠州灘S・1着のクリノフラッシュ、TCK女王盃・2着のショウナンナデシコ、昨年の関東オークス馬のウェルドーンなどのJRA勢が人気を集めそうです。 能力の差で比較...

