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【根岸S予想2022】ソリストサンダーの2つの不安材料とは?フェブラリーSへ向けた最重要ステップレース「根岸S」がいよいよ開催。地力最上位は前走武蔵野Sを快勝したソリストサンダーでしょう。 レースでは中団外から正攻法の競馬で突き抜け、2着馬のエアスピネルに1馬身1/4差を付けて完...
【白富士S予想2022】ハイレベルな明け4歳勢が激突!魅力的な明け4歳馬が多数登録しているのが、土曜東京メインレースに組まれているリステッドレースの白富士Sです。収得賞金を狙うなら2着まで加算できる重賞のほうが魅力的ですが、3歳時にG1に出走していた馬たちが多数参戦を予定し...
【JRA根岸S予想2022】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?フェブラリーステークスの前哨戦「根岸ステークス」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 ソリ...
【JRAシルクロードS予想2022】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?高松宮記念へ向けた重要ステップレース「シルクロードS」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。...
JRA葵SがついにG3に!ニュージーランドTはG2格付けへ警告JRAは26日、日本グレード格付管理委員会による審査の結果、葵SのG3格付申請が承認されたことを発表した。同レースは昨年まで未格付けの重賞として行われていたが、これにより、本年度からG3競走として施行されることになる。葵...
【節分S予想2022】先行策に活路!期待馬リフレイム再び重賞戦線へ脚質転換はその馬の個性を活かすものになるか、はたまた逆の結果となるのか、騎手にとっては非常に難しい判断が迫られる決断の一つでしょう。 古くは逃げ・先行脚質だったトゥザヴィクトリーが、エリザベス女王杯で後方待機から追い込ん...
11歳までバリバリ現役だったG1馬サウンドトゥルー、岡田スタッドで引退名馬にセン馬は息が長いとはいいますが、最近の日本の競馬ではなかなか難しくなってきています。そういった意味で、JRA、地方競馬ともにファンを獲得してきたサウンドトゥルーの存在は、大きかったのではないでしょうか。 2016年のチャ...
2022シルクロードSのサインは“大学入学共通テスト”!推奨馬1頭とは?今週は高松宮記念へと繋がるシルクロードSが開催ということで、G1へ向けて各馬が始動してきました。本番の好走馬を多く輩出しているレース故、見逃せない一戦となります。 さて、今回もサイン理論で同レースを予想していきたいと思い...
馬主ジャンポケ斉藤、愛馬の馬名がついに決定!日本のお笑いトリオ・ジャングルポケットのメンバーでタレントの斉藤慎二氏が23日、自身のYoutubeチャンネルで動画を更新し、昨年10月に購入したジャングルポケット産駒であるハロウィーンの2020の馬名が決定したことを動...
アサヒライジングが死亡、日米G1・2着3回など国内外の牝馬G1戦線で活躍2006年のアメリカンオークスや2007年のクイーンSなどを制覇したアサヒライジングが、23日に引退馬協会の預託先であるホーストラストで死亡したことが明らかになった。24日に、同協会の事務局が発表した。放牧地で右膝上部を...

