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テーオーロイヤルは春完全休養、脚元の治療に専念昨年4月の天皇賞・春(1着)以降実戦から遠ざかっているテーオーロイヤル(牡7、岡田稲男厩舎)が、今春シーズンを完全休養に充てることが明らかになった。13日、同馬を管理する岡田調教師が明かした。 テーオーロイヤルは10月の...
【JRAフェブラリーステークス2025】1週前追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3を公開ダートマイルで争われる頂上決戦「フェブラリーS」へ向けて各馬が1週前追い切りを終えてきました。今回はその中でもとくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしてみましたので、予想の際にお役立てください。 コスタノヴァ(牡5、木...
【クイーンカップ2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?3歳牝馬のマイルG3「デイリー杯クイーンC」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 マディソ...
【共同通信杯2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬3頭をピックアップクラシックへと繋がる注目の一戦「共同通信杯」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 リトルジ...
【JRA京都記念2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?伝統の古馬G2「京都記念」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 プラダリア(牡6、池添学厩...
朝日杯FS・2着のミュージアムマイルは弥生賞へ、距離延長はプラス昨年の朝日杯FSで2着に入線したミュージアムマイル(牡3、高柳大輔厩舎)は、3月9日に中山競馬場で開催される報知杯弥生賞ディープインパクト記念(G2、芝2000m)へ向かうことが明らかになった。12日、同馬を所有するサン...
クイーン賞制したオーサムリザルト、BCディスタフを最大目標に先日11日に船橋競馬場で開催されたクイーン賞を快勝したオーサムリザルト(牝5、池江泰寿厩舎)は、11月1日に米国のデルマー競馬場で開催されるBCディスタフ(G1、ダ1800m)を最大目標とすることが明らかになった。 昨秋...
【共同通信杯2025予想】レッドキングリーは“気性面の成長”がカギ東京競馬の日曜メインは、クラシックの登竜門として知られる春の名物レース「共同通信杯」が開催。 主役は東京スポーツ杯2歳S・3着から参戦するレッドキングリーが最有力か。前走は前半が36秒1、後半が33秒4という超スローペー...
【JRA】サトノシャイニングは皐月賞へ、鞍上は引き続き西村淳也騎手先週9日に京都競馬場で開催されたきさらぎ賞を快勝したサトノシャイニング(牡3、杉山晴紀厩舎)は、4月20日に中山競馬場で開催される皐月賞(G1、芝2000m)へ向かうことが明らかになった。12日、同馬を管理する杉山調教師...
【京都記念2025予想】ここはチェルヴィニアの信頼度が上位、得意コースで巻き返しを期す得意の京都コースで巻き返しを狙うのは、ジャパンC・4着から参戦するチェルヴィニアだ。 前の2頭に届かず、外からスピードの違いでドウデュースに交わされての4着だった。好位追走から終始大きなミスはなく、斤量の恩恵もあってとい...

