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【根岸ステークス2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?フェブラリーSの前哨戦「根岸S」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 サンライズフレイム(...
【シルクロードS2025】ビッグシーザーは斤量考慮し回避、高松宮記念へ直行昨年11月24日に京都競馬場で開催された京阪杯(G3、芝1200m)を制し重賞初制覇を果たしたビッグシーザー(牡5、西園正都厩舎)は、2月2日に京都競馬場で開催されるシルクロードS(G2、芝1200m)を予定していたが、...
【根岸S2025予想】疲れ知らずのタフネスさが魅力、フリームファクシ✕M.デムーロ騎手実績や勢いではすばるSの勝ちっぷりが圧巻だったフリームファクシが最上位か。 前走のすばるSは好位追走から直線入口で進出し、外へ出されて伸びて3馬身差の完勝。中京コースらしい直線の瞬発力勝負という展開を見事に制した。 ダー...
【シルクロードS予想2025】1200mで素質開花したソンシ、逃げ・先行馬多数でも問題なし?前走の淀短距離Sを快勝し、約1年ぶりに重賞戦線を駒を進めてきたソンシ。 前回の重賞は昨年3月のファルコンSで、結果は3着入線。出遅れから押して好位を追走し、ジワジワと伸びるも2着馬に2馬身離され、0秒4差の3着までが精一...
【舞鶴ステークス予想2025】ダブルハートボンド、無傷の4連勝狙う土曜の京都メインに組まれているのはダート1800mで行われる4歳以上3勝クラスの牝馬限定戦「舞鶴ステークス」です。 現在3連勝中で未勝利は6馬身差、1勝クラスは11馬身差、2勝クラスは3馬身差と先行して楽勝が続いているキ...
【巌流島ステークス2025予想】波乱濃厚なハンデ戦、狙いは控えた馬からか土曜の小倉メインに組まれているのは芝1200mで行われる4歳以上3勝クラスのハンデ戦「巌流島ステークス」です。 デビューから7戦して3勝、2着4回と連対率100%を誇るミッキーアイル産駒の4歳牝馬ナムラローズマリーが注目...
牝馬重賞戦線を賑わせたコスタボニータが引退、繁殖牝馬に1月25日に小倉競馬場で開催された新設重賞「小倉牝馬S」で9着に敗れたコスタボニータ(牝6、杉山佳明厩舎)が、現役を引退することが明らかになった。引退後は生まれ故郷の社台ファームで繁殖牝馬となる予定。28日、同馬を管理す...
【JRA】期待の3歳馬クロワデュノール!北村友一騎手とのコンビで皐月賞、日本ダービーへ東京スポーツ杯2歳Sとホープフルステークスを連勝し、最優秀2歳牡馬に輝いたクロワデュノール。今年は4月20日に中山競馬場で開催される皐月賞(G1、芝2000m)から始動し、その後は日本ダービーへ直行するローテーションで臨...
【シルクロードステークス2025】出走予定馬の予想オッズ&過去10年のデータから読み解く傾向今週末は春のスプリントG1高松宮記念へと繋がるハンデG3「シルクロードS」が京都競馬場で開催です。関西圏で行われる1200mのステップ重賞はこのレースのみということで、高松宮記念へ向けた重要ステップレースとして見逃せない...
根岸ステークス(2025)出走予定馬の予想オッズと過去10年のデータから傾向を分析!東京競馬の開幕を飾るのはフェブラリーSの前哨戦「根岸S」です。本番のフェブラリーSで根岸S組は好走傾向が強く、前哨戦として注目したいレースです。今回は過去10年間のデータをもとに根岸ステークスの傾向を探っていきたいと思い...

