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JRAジャパンC(2021)の狙い目は外国馬?ブルーム✕R.ムーア、16年ぶりの外国馬Vへ虎視眈々今年のジャパンCは3頭の外国馬が参戦。外国馬の参戦が少なかった近年のジャパンCだったが、今年は久しぶりに国際色豊かなレースとなりそうだ。 中でも筆者が注目しているのはアイルランドの伯楽A.オブライエン調教師が送り込むブル...
JRA京都2歳S(2021)の穴馬は阪神経験者のあの馬!阪神開催だった昨年は馬券に絡んだ3頭がいずれも阪神コースの経験馬。今年も昨年に続いて阪神開催ということで、同コースの適性が高そうな馬から狙っていきたいと思います。 阪神の2000mはスタート直後に上り坂があるため、ペース...
2021ジャパンカップのサインは“勤労感謝の日”!推奨穴馬1頭とは?今週末は世界の一流馬を招待して行なう国際レース「ジャパンカップ」が開催。毎年このレースの開催時期になると、いよいよ1年の終わりが近づいていると感じる競馬ファンは筆者だけではないはずです。 さて、今回もサイン理論で競馬予想...
【キャピタルS予想2021】逆輸入ハットトリック産駒エアファンディタサンデーサイレンスの血は世界各国のG1で存在感を見せていますが、日本国内で活躍した競走馬が海外で種牡馬入りし産駒が活躍するというのは、遠い異国の地の競馬とはいえ日本の競馬ファンとしてはうれしいものです。 アメリカで種牡馬...
【ジャパンC予想2021】コントレイル、余力残さずメイチ仕上げ今回のジャパンCを最後に現役を引退するコントレイル。昨年のジャパンCは最強牝馬アーモンドアイに屈し2着に惜敗、続く大阪杯は馬場に泣いて3着、前走の天皇賞(秋)は皐月賞馬のエフフォーリアに敗れ2着と、無敗で三冠達成以降は勢...
【京都2歳S予想2021】関東牝馬ライラック、高い壁を打ち破れるか?今週土曜の阪神メインレースに組まれているG3京都2歳ステークスは、まだ今年で8回目と歴史が浅い重賞になりますが、OP特別で行われていた時代を含めた過去10年のデータを見ると2012年の勝ち馬のエピファネイアは後に菊花賞、...
G1・2勝のワールドプレミアが引退、種牡馬入り2019年の菊花賞馬ワールドプレミア(牡5、友道康夫厩舎)が、11月25日付けで競走馬登録を抹消し、現役を引退したことが明らかになった。同日、JRAが発表した。今後は北海道新冠町の優駿スタリオンステーションで種牡馬入りす...
【JRA京都2歳ステークス2021予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?ホープフルSのステップレース「京都2歳ステークス」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 ト...
【JRA京阪杯2021予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?阪神1200mで行われる電撃戦「京阪杯」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 レイハリア(...
【JRAジャパンカップ2021予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?秋の大一番「ジャパンカップ」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 コントレイル(牡4、矢作...

