テイエムジンソク、引退。種牡馬へ2017年のみやこS(G3)、2018年の東海S(G2)を制したテイエムジンソク(牡6、木原一良厩舎)が12日付で競走馬登録を抹消し、現役を引退したことが明らかになった。今後は北海道沙流郡日高町のテイエム牧場日高支場で種...
ゴールドアクター引退、種牡馬へ9日、2015年の有馬記念を制したゴールドアクター(牡7、中川公成厩舎)が現役を引退することが明らかになった。同馬を管理する中川調教師により発表された。 近日中には競走馬登録が抹消され、今後は北海道新冠町の優駿スタリオン...
クラリティスカイ引退、今後はJRA馬事公苑で乗馬に2015年のNHKマイルカップ(G1)の勝ち馬であるクラリティスカイ(牡6、斎藤誠厩舎)が、8月31日付けで競走馬登録を抹消し、現役を引退したことが明らかになった。31日、JRAが公式ホームページにて発表した。今後は、J...
リアルスティール、引退。種牡馬へ2016年のドバイターフや昨年の毎日王冠を優勝したリアルスティール(牡6、矢作芳人厩舎)が、25日付けで競走馬登録を抹消したことが明らかになった。今後は北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬となる予定とな...
ファンディーナ引退、繁殖入り昨年のフラワーCを制したファンディーナ(牝4、高野友和厩舎)が、11日付けで競走馬登録を抹消し、現役を引退することが明らかになった。今後は生まれ故郷の谷川牧場で繁殖入りする予定となっている。11日、JRAが公式ホームペー...
リアルスティール引退、種牡馬入り2016年のドバイターフ(G1、メイダン・芝1800m)を優勝したリアルスティール(牡6、矢作芳人厩舎)が引退し、種牡馬入りすることが明らかになった。3日、同馬のオーナーであるサンデーサラブレッドクラブがホームページで発...
アスターサムソン、競走能力喪失のため引退23日(土)に東京競馬場の第8Rで行われた東京ジャンプステークスに出走し、11着に敗れたアスターサムソン(セ5、中竹和也厩舎)は、レース後に右後繋靭帯不全断裂が判明し、競走能力喪失と診断された。24日、JRAがホームペー...
ダノンプラチナ、引退。今後は南アフリカ共和国で種牡馬に14年の朝日杯FSを制したダノンプラチナ(牡6、国枝栄厩舎)が、20日付けで競走馬登録を抹消し、引退することが明らかになった。今後は南アフリカ共和国で種牡馬となる予定となっている。 ダノンプラチナは、14年に札幌でデビュ...
レインボーライン、引退。種牡馬へ4月29日に京都競馬場で行われた天皇賞春に出走し、優勝したレインボーラインが引退することが明らかになった。5日、同馬を管理する浅見秀一調教師が発表した。今後は北海道新冠町朝日にある優駿スタリオンステーションへけい養され、...
カレンミロティック引退、今後は乗馬に4月29日に天皇賞春に出走し、16着に敗れたカレンミロティック(セ10、平田修厩舎)が、現役を引退することが明らかとなった。今後は北海道苫小牧市のノーザンホースパークで乗馬になる予定だ。1日、同馬を管理する平田調教師が発...