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【エリザベス女王杯2017予想】ルージュバックいよいよ戴冠の時!未完の大器という言葉があります。発展途上の大物や、まだまだ底を見せない存在に使うこともありますが、競馬に関して言えば必ずしもありがたい言葉とは限りません。2歳時の成績から大物と評判を受けながら期待ほどの実績を残せていない...
【注目新馬】同日の牝馬限定戦ではなく牡馬混合レースを選択した大物牝馬シーリア菊花賞とジャパンカップ2つのG1を勝利したエピファネイアと言えば、終始かかりっぱなしなのになぜか最後にも伸びてくる馬という印象がありますが、本来気性の難しい馬では勝てそうもない2レースを優勝しました。反面、父のシンボリク...
【武蔵野S予想2017】モーニン復活の立役者となるのはこの男か?本来なら先週のJBCに出てほしかったモーニンが今週の武蔵野Sに出走します。破竹の勢いで昨年のフェブラリーSを優勝したときには世代交代の足音を聞いたように思えたものですが、それ以降の競馬を見ると、逃げても負け、差しても負け...
武豊騎手スキャンダルも夫婦間で一件落着、何と言っても佐野量子夫人の“神対応”が光った写真週刊誌フライデーが武豊騎手のスクープ記事を公開。「美人競馬キャスターと熱いキス」と題し、武豊騎手本人と、夫人である佐野量子さんの直撃取材を掲載しました。 テレビやフライデーの公式サイトである「フライデーデジタル」では...
【デイリー杯2歳S予想2017】フロンティアに潜む2つの不安要素とは?ディープインパクトとも同時期に走っていたということで、その頃から競馬をはじめた方にも馴染みのあるドリームパスポートの半弟となるのが、今年の新潟2歳Sの勝ち馬フロンティアです。新潟2歳Sと言えば過去には末脚爆発で圧勝したハ...
【京都ジャンプS2017予想】人気急落の京都巧者を狙え!今週土曜、京都8Rに組まれている京都ジャンプステークスでは、現在の障害競走界で絶対王者と言っても差し支えないでしょうオジュウチョウサンへの挑戦権をかけた一戦と見て取ることもできます。果たしてこのレースから王座を揺るがす競...
【デイリー杯2歳S2017予想】フロンティア、真価が問われる一戦今週末11日(土)は京都競馬場にて「デイリー杯2歳ステークス」が開催。同競走は芝1600m外回りで行われる2歳限定のG2レースです。ここをステップに朝日杯フューチュリティステークスへといった流れが一般的です。 本命は有力...
【エリザベス女王杯2017】武豊、調教中に落馬。スマートレイアーへは川田将雅が騎乗!今週末、12日(日)に開催される「第42回エリザベス女王杯」のスマートレイアーなどに騎乗予定だった武豊騎手が、11月8日の調教中に落馬し、負傷したことにより、今週末の騎乗を取り止めることになりました。武豊騎手本人が自身の...
【ジャパンカップ2017予想】“ガラパゴス化”が進むジャパンカップの行末は?海外からの招待馬と日本馬が対戦するジャパンカップ。かつてはたくさんの海外の強豪馬たちが来日し、「日本VS世界」というキャッチコピーが実にしっくり来るようなレースだった。そう記憶しているファンが多いのではないでしょうか? ...
【福島記念2017予想】鉄砲駆けに期待のマサハヤドリームローカル重賞において欠かせないのが秋山真一郎騎手。古くはメイショウキオウの単勝万馬券などが見られ、今年のサマーシリーズでもタツゴウゲキでのローカル重賞快勝を見せてくれました。そんな秋山騎手が今週の福島記念にメイショウサム...

