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場所によって全然違うWINS首都圏以外の人はごめんなさい。私は東京のとある街に住んでいるので、関東のウインズは詳しいですが、その他のエリアのWINSは詳しくありません。WINSによってかなり雰囲気が違います。PATで投票が出来るまでのホームグランド...
【東京新聞杯2017予想】過去10年のデータが選出した2頭の注目馬とは?今週は東京マイルのG3「第67回東京新聞杯」が開催されます。春には東京でマイルG1が3つも開催されるため、マイル路線の馬はこのレースから大舞台へ向けて駒を進めることが多く、今後のマイルG1戦を占う上でも欠かせないレースと...
【川崎記念2017予想】絶好調の鞍上に導かれてGⅠ制覇だ!ケイティブレイブ。2月1日(水)川崎競馬場で、第66回川崎記念(JpnⅠ)が行われます。3連覇を決めたホッコータルマエに加えて、東京大賞典の1、2着馬アポロケンタッキー、アウォーディーの名前がないのは残念ですが、逆にどの馬にもチャンスのあ...
3ヶ月でまったく同じレースを2度制覇することは可能なのか?新設GⅠの大阪杯。狙いとしては、ドバイ・香港に有力馬が流れてしまっている春シーズンの現状打破と、中距離G1が秋の天皇賞後は宝塚記念まで空いてしまうから、といったところだと思います。 今年に関してはマカヒキ、キタサンブラッ...
ミッキーアイル種牡馬入り!路線変更、脚質転換、斜行問題など、苦難を乗り越え現役引退昨年のマイルCS、2014年のNHKマイルCなどマイルG1制覇の実績を持つミッキーアイル(牡6、音無秀孝厩舎)が現役を引退したことが、29日にJRAにより発表された。 ミッキーアイルは、デビュー戦こそ2着に敗れるも、未勝...
【きさらぎ賞2017予想】サトノアーサーの”2つの不安要素”とは?春のクラシックの桜花賞、皐月賞まで約2ヶ月とちょっと。近年は間隔的にもちょうど良いこのレースから本番へ向けて直行する馬が多い。 3歳クラシック路線の期待の星サトノアーサーも今年はここからスタートする。元騎手で競馬評論家で...
【東京新聞杯2017予想】武豊エアスピネル、マイル路線の主役へ!昨年はクラシック路線を歩んだ為、適距離のレースを殆ど使えず、それでも、皐月賞4着・日本ダービー4着・菊花賞3着と、G1は勝てなかったものの安定した走りを見せたエアスピネル。 菊花賞の後は少し小休止を挟み迎えた京都金杯。着...
【根岸S結果】カフジテイク大外一気で重賞初V!29日(日)、東京競馬場にて行われた「第31回根岸ステークス」は、福永祐一騎手が騎乗する単勝1番人気のカフジテイクが優勝した。 後方から3番手の位置でじっくりと競馬を進めたカフジテイクは、直線を向くと大外からじりじりと脚...
【シルクロードS結果】武豊ダンスディレクターが連覇達成!29日(日)、京都競馬場にて行われた「第22回シルクロードステークス」は、武豊騎手が騎乗する単勝3番人気のダンスディレクターが優勝した。 2番人気のソルヴェイグ(M.デムーロ騎手)がハナをきり、7番人気のセカンドテーブル...
【根岸S予想2017】一発の魅力を秘めるのは、コース適性が光るラストダンサー。今週から舞台は中山から東京へ。その東京競馬の開幕を告げるのが、ダート重賞・根岸ステークス(GⅢ)。昨年の勝ち馬モーニンは、続くフェブラリーSも制覇。さらに遡れば、2005年メイショウボーラー、2001年ノボトゥルーも同様...

