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【毎日王冠結果2025】レーベンスティールが勝利!10月5日(日)に東京競馬場で開催された第76回毎日王冠は、津村明秀騎手が騎乗する5番人気のレーベンスティールが優勝した。勝ちタイムは1:44.0。 1/2馬身差の2着は岩田康誠騎手が騎乗する2番人気のホウオウビスケッツ...
【京都大賞典結果2025】ディープモンスターが重賞初勝利!10月5日(日)に京都競馬場で開催された第60回京都大賞典は、浜中俊騎手が騎乗する5番人気のディープモンスターが優勝した。勝ちタイムは2:23.9。 1/2馬身差の2着は池添謙一騎手が騎乗する2番人気のサンライズアースが...
【アイルランドトロフィー予想2025】エリザベス女王杯への重要ステップ!カナテープやアドマイヤマツリなど出走予定馬を考察今週は秋に組まれていた府中牝馬Sからレース名が変更となったエリザベス女王杯の前哨戦「アイルランドトロフィー」が開催。今年が記念すべき第1回目の開催となる。今回は出走予定馬の中でも上位人気となりそうな有力馬3頭をピックアッ...
【JRA毎日王冠2025予想】レーベンスティール復活なるか?叩き2走目で真価発揮へ日曜の東京メインは伝統の一戦「毎日王冠」(G2、芝1800m)が行われる。天皇賞・秋やマイルCSを見据える実力馬が集う王道のステップレースであり、関西の京都大賞典と並び、今後のG1戦線を語るうえで欠かせない存在だ。 しか...
【京都大賞典2025予想】王者返り咲きか、新星台頭か?秋競馬の主導権争い!伝統のG2「京都大賞典」は秋の中長距離G1路線へ直結する重要なステップレース。今年も大舞台を見据えた精鋭が集結し、まさに“王道”の様相を呈している。 その中で注目したいのがキズナ産駒の4歳馬ジューンテイクだ。3歳時には京...
【毎日王冠2025予想】秋の王道路線で火花散る!実力馬4頭を考察日曜の東京メインは「毎日王冠」が行われる。秋の大一番・天皇賞(秋)へ直結する前哨戦ゆえに実力馬の信頼度が極めて高いレースだ。昨年も1番人気馬が勝利し、直近7年で6勝2着1回と圧倒的な成績を残している。 さらに、この5年間...
【JRA京都大賞典2025予想】伏兵台頭の可能性大?波乱の火種を探せ!堅実か波乱か。毎年のように予想を悩ませるのが伝統のG2京都大賞典だ。8年連続で1番人気馬が敗れており、波乱の匂いが漂う一方で、うち5年は馬券圏内に入っている。さらに勝ち馬は5番人気以内が4回と大荒れ狙いは簡単ではない。昨...
【JRA毎日王冠2025】条件好転のチェルヴィニア、開幕週の東京1800mはベスト舞台天皇賞・秋、そしてマイルCSへと続く前哨戦「毎日王冠」に、ついに昨年の2冠牝馬チェルヴィニアが帰ってくる。出走馬の中で唯一のG1ホース、その存在感は圧倒的だ。 前走のしらさぎSでは惜しくも2着に敗れたが、海外遠征明けに加...
【JRA】エリザベス女王杯とマイルCSの外国馬予備登録6頭を発表JRAは10月2日、京都競馬場で行われる2週連続のG1競走、11月16日に京都競馬場で開催されるエリザベス女王杯(G1、芝2200m)と、11月23日に同じく京都競馬場で開催されるマイルチャンピオンシップ(G1、芝160...
【凱旋門賞2025予想】ミニーホークは確勝級?血統×実績×適性は上位欧州競馬を象徴する伝統の一戦「凱旋門賞」がいよいよ開幕を迎える。今年も世界各国から一流馬が集結し、ロンシャン競馬場の芝2400mで覇を競う。日本からはクロワデュノールとアロヒアリイの2頭が参戦し、悲願の凱旋門賞制覇に挑む...

