【JRA】タイトルホルダーは日経賞から天皇賞・春へ、鞍上は引き続き横山和生騎手昨年の有馬記念で9着だったタイトルホルダー(牡5、栗田徹厩舎)は、3月25日に中山競馬場で開催される日経賞(G2、芝2500m)へ向かうことが明らかになった。24日、同馬を管理する栗田調教師が明かした。 日経賞後は4月3...
【JRA】菊花賞馬アスクビクターモアは日経賞へ!大目標は天皇賞・春昨年の菊花賞を制したアスクビクターモア(牡4、田村康仁厩舎)は、3月25日に中山競馬場で行われる日経賞(G2、芝2500m)へ向かうことが明らかになった。22日、同馬を管理する田村調教師が明かした。 今春は4月30日に京...
【JRA】タイトルホルダーは大阪杯か日経賞から始動、大目標は天皇賞・春昨年の有馬記念で9着だったタイトルホルダー(牡5、栗田徹厩舎)は、4月30日に京都競馬場で行われる天皇賞・春(G1、芝3200m)を大目標とすることが明らかになった。 天皇賞・春のステップとしては、4月2日に阪神競馬場で...
落馬で競走中止のシルヴァーソニック✕川田将雅騎手、人馬ともに「異常なし」1日に阪神競馬場で行われた天皇賞(春)に出走したシルヴァーソニック(牡6、池江泰寿厩舎)は、スタート後につまずき、鞍上の川田将雅騎手が落馬。シルヴァーソニックはカラ馬のまま走り続け、タイトルホルダーに続いて2着でゴールし...
【天皇賞春結果2022】タイトルホルダーが7馬身差で逃げ切り優勝!5月1日(日)に阪神1競馬場で開催された第165回天皇賞(春)は、横山和生騎手が騎乗する2番人気のタイトルホルダーが優勝した。勝ちタイムは3:16.2。 7馬身差の2着は和田竜二騎手が騎乗する1番人気のディープボンドが入...
【天皇賞春2022予想】逃げ争い激化なら伏兵の台頭も?狙い目の差し馬はこの馬だ!阪神競馬の日曜メインは、平地最長のG1「天皇賞春」が開催です。昨年の菊花賞馬タイトルホルダーをはじめ、有馬記念2着のディープボンド、ダイヤモンドSの覇者テーオーロイヤル、ステイヤーズSと阪神大賞典でいずれも2着のアイアン...
【天皇賞春2022予想】ヒモ穴に入れておきたい絶好の“狙い目”はこの馬だ!先週のフローラSは1~3番人気が圏外の飛び、マイラーズCも6番人気が快勝。その前週の皐月賞は5番人気、その前の桜花賞が7番人気が優勝と、昨今の重賞戦線では中穴クラスの好走が目立っている印象。 天皇賞春の過去10年のデータ...
【天皇賞春2022予想】「2強」は“消し”評価!軸はこの馬だ重要度の高い前哨戦を勝ち上がってきたディープボンドとタイトルホルダーが人気の中心となりそうな今年の天皇賞(春)。タイトルホルダーはスロー逃げの競馬を展開したい人気馬で、逃げて早めに動いていくロングスパートがここでは理想。...
【天皇賞春2022】紅一点メロディーレーン、史上2頭目の牝馬VへJRA最少馬体重優勝記録を持つ小柄な牝馬ということで、その“軽さ”が最大の魅力のメロディーレーン。長距離は軽量馬が有利なことが多いとされているが、実際同馬も3歳時には菊花賞・5着、翌年の阪神大賞典・5着、昨年秋初戦の古都...
【天皇賞春2022予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?長距離G1「天皇賞・春」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしてみました。 タイトルホルダー(牡4、...