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【中京スポニチ賞2024予想】勢いの3歳馬か、実績の4歳馬か今週日曜10レースでは芝1400mで行われる3勝以上2勝クラスの中京スポニチ賞が開催されます。 マイルになると詰めが甘くなるエピファネイア産駒の3歳牡馬リチャードバローズは芝1400mなら1勝クラスからの連勝も狙える逸材...
【豊明ステークス予想2024】実績馬に上がり馬の三つ巴か今週土曜中京メインレースに組まれているのは、芝1400mで行われる3歳以上3勝クラスの豊明ステークスです。 昇級初戦を迎えるレッドシュヴェルトは、ここ2戦をモレイラ騎手、ルメール騎手で連勝してきており、今回コンビを組むデ...
【NST賞2024予想】昨年覇者アルファマム、連覇をかけ今年も参戦今週日曜新潟メインレースに組まれているのは、ダート1200mで行われる3歳以上のハンデオープン戦NST賞です。 過去5年の勝ち馬をみると、2020年のヒロシゲゴールドはその後地方交流重賞でも人気を背負う存在となり、202...
【クローバー賞2024予想】道営馬5頭を迎え撃つ中央良血馬に注目今週日曜札幌競馬の注目はプログノーシスの連覇が掛かる札幌記念が開催されますが、8レースには芝1500mで行われる2歳オープンのクローバー賞が組まれています。 中央馬5頭に対して道営馬5頭が参戦しての10頭立てとなっており...
【CBC賞2024】ピューロマジックが回避、重ハンデの55.5kgが理由か8月18日に中京競馬場で開催されるCBC賞(G3、芝1200m)に出走を予定していたピューロマジック(牝3、安田翔伍厩舎)が同レースを回避することが明らかになった。15日に正式に決まった。 理由はハンデが55.5kgと想...
クラスターC制したドンフランキーは米G1・BCスプリントへ直行8月14日に盛岡競馬場で開催されたクラスターカップ(Jpn3、ダ1200m)を快勝したドンフランキー(牡5、斉藤崇厩舎)は、11月2日に米国のデルマー競馬場で開催されるBCスプリント(G1、ダ1200m)へ直行する予定で...
【CBC賞2024予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬3頭をピックアップサマースプリントシリーズ第4戦「CBC賞」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 キタノエク...
【札幌記念2024予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?夏の北海道シリーズ唯一のG2「札幌記念」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 プログノーシ...
【JRA】川村禎彦調教師、病気で死去栗東所属の川村禎彦調教師が10日、病気のため死去したことが明らかになった。66歳だった。14日、JRAが発表した。 川村調教師は1978年に栗東・長浜彦三郎厩舎所属の騎手としてデビュー。1987年に騎手を引退し、調教助手...
【CBC賞2024予想】アグリ、地力は上位も危険な人気馬?今週は中京1200mのG3「CBC賞」が開催。今年は北九州記念との入れ替わりで開催時期は遅いが、舞台は変わらず例年の中京1200mが舞台。 中京1200mは高低差が大きいので消耗戦になりやすく、通常の1200mと比べてタ...

