C.ルメール騎手がコロナ陽性、体調の低下は見られず病気のため、5~6日に中山で騎乗予定だった計8鞍が乗り替わりとなったC.ルメール騎手が、新型コロナウィルスの陽性反応が出たことが明らかになった。4日、ルメール騎手が自身のツイッターを更新し、PCR検査を受け陽性反応が出た...
C.ルメール騎手、病気のため5・6日は全て乗り替わりJRAは3日、JRA騎手のC.ルメール騎手が病気のため、5~6日に中山で騎乗予定だった計8鞍が乗り替わりとなったことを発表した。 ルメール騎手は先月末、サウジアラビアで行われたサウジCデーの諸競走で日本調教馬で4勝を挙げ...
C.ルメール騎手、5年連続5度目のJRAリーディング受賞!リーディングトレーナーは中内田充正調教師28日に、2021年のJRAの全日程が終了した。2021年度のJRA各種リーディングがJRAの公式ホームページで発表された。2021年の中央競馬のリーディングジョッキーは、年間199勝(うち重賞17勝)を挙げたC.ルメー...
JRAグランアレグリア、次走はC.ルメール騎手でマイルCSへ10月31日に東京競馬場で行われた天皇賞・秋で3着だったグランアレグリア(牝5、藤沢和雄厩舎)は、11月21日に阪神競馬場で行われるマイルCS(G1、芝1600m)へ向かうことが明らかになった。3日、サンデーレーシングが...
【天皇賞秋2021予想】グランアレグリア✕C.ルメール騎手、人馬ともに試金石の一戦ここ数年の中央競馬で最も存在感を示している騎手といえばやはりルメール騎手ではないでしょうか。 東西リーディング争いでも、2位の川田騎手を引き離して独走態勢といえる体制を今年も築いており、大舞台を任せるならやはりルメール騎...
【東京盃2021予想】コパノキッキング✕C.ルメール、条件好転のここで勝負1着馬にはJBCスプリントへの優先出走権が与えられる一戦「東京盃」がいよいよ開催だ。今年は東京スプリントとクラスターCを制したリュウノユキナ、ドバイゴールデンシャヒーン・2着のレッドルゼル、昨年のJBCスプリント覇者サブ...
JRAのC.ルメール騎手が自身最速の年間100勝達成!7年連続7回目4日の函館11R・巴賞で、2番人気のサトノエルドール(牡5、国枝栄厩舎)が差し切り勝ちを果たした。鞍上のC.ルメール騎手はこの勝利でJRA年間100勝を達成。JRA年間100勝はこれで7年連続、7回目となり、7月12日に...
【JRA宝塚記念2021】クロノジェネシス✕C.ルメール「前走ドバイ組は勝てない」“負のジンクス”を破れるか?15頭立てと今年はフルゲートを割ることになった宝塚記念。今年は、連覇&グランプリ3連勝がかかるクロノジェネシがファン投票1位を獲得し、1番人気の最有力候補となる。 昨年は春秋グランプリ制覇を果たすなど、古馬中距離路線で活...
ルメール騎手、JRA通算1400勝史上最速で達成!16日の東京9R「テレ玉杯」で、C.ルメール騎手が騎乗したゴルトベルク(牝4、手塚貴久厩舎)が勝利した。ルメール騎手はこの勝利で、史上22人目、現役では9人目のJRA通算1400勝を達成した。6650戦目での1400勝達...
オーソクレースの皐月賞回避で空いたC.ルメール騎手、アドマイヤハダルとのコンビで参戦決定昨年のホープフルS・2着のオーソクレース(牡3、久保田貴厩舎)は、引き続きC.ルメール騎手で4月18日に中山競馬場で行われる皐月賞(G1、芝2000m)へ向かう予定であったが、態勢が整わず、6日に同レースを回避することが...