
競馬に関する速報性の高いニュースなどを主に配信しております。競馬歴はまだ5年と浅いですが、他にもレースを予想する楽しさや、サラブレッドのカッコよさや、競馬が生む数々のドラマなどを、記事を通して競馬ファンの方々へ伝えていければと思っております。
【地方競馬】2024年のJBC競走は佐賀競馬場で開催決定!地方競馬全国協会(NAR)は、27日に東京都内でJBC実行委員会を開催。この実行委員会において、2024年の第24回JBCクラシック、同スプリント、同レディスクラシックの3レースが、佐賀競馬場で行われることが発表された。...
【JRA】4月22日から順次、全競馬場における新予約・入場システムが導入JRAは27日、新たな予約・入場システムを導入することを発表。同システムは、京都競馬場の新装グランドオープンを機に、4月22日に最初に導入。その後、6月3日から阪神競馬場、6月10日から函館競馬場、7月1日から中京競馬場...
【ドバイシーマクラシック結果2023】逃げ切りVのイクイノックス、秋は海外G1の可能性も25日にドバイのメイダン競馬場で行われたドバイシーマクラシックを圧巻の逃げ切りでレコード勝ちした昨年の年度代表馬イクイノックス(牡4、木村哲也厩舎)。 これを受けて英国ブックメーカー大手のウィリアムヒル社は、凱旋門賞にお...
【ドバイWC結果2023】勝ち馬ウシュバテソーロ、凱旋門賞挑戦へ意欲25日にドバイのメイダン競馬場で行われたドバイワールドカップを制したウシュバテソーロ(牡6、高木登厩舎)。日本馬の勝利は2011年のヴィクトワールピサ以来となる12年ぶり。 レース後、陣営は「勝てば凱旋門賞と思っていまし...
【高松宮記念2023予想】粗品の本命馬は?今年も阪急杯の勝ち馬でリベンジ狙いかことごとく予想を外す逆神ぶりから“粗品の呪い”として多くの競馬ファンから恐れられているギャンブル大好き芸人の霜降り明星・粗品。今週は今年初の芝G1レース「高松宮記念」が開催ということで彼の予想が気になるところ。 昨年の高...
【日経賞2023予想】アスクビクターモアvsタイトルホルダー、新旧菊花賞馬対決の行方は?今年の日経賞はなんといってもアスクビクターモアvsタイトルホルダーの新旧菊花賞馬対決が最大の見どころとなるだろう。 菊花賞馬はその後有馬記念へ向かうことが多いため、前走で菊花賞を勝ったアスクビクターモアが同レースに出場す...
【JRA伏竜S予想2023】反則級の〝鉄板馬〟?急成長中のあの馬から勝負中山の土曜10Rではダート1800mのオープン「伏竜ステークス」が開催。全日本2歳優駿・4着のヒーローコールや、未勝利・1勝クラスと連勝中のカレンアルカンタラ、今村騎手とのコンビで連勝中のモックモックなど、ダート路線で注...
【JRA高松宮記念2023】ナムラクレアに〝危険サイン〟あり?いよいよ今年も春の最強スプリンターを決めるスプリントG1「高松宮記念」が開催。昨年の覇者ナランフレグ、21年のスプリンターズSの覇者ピクシーナイト、20年の朝日杯FSの覇者グレナディアガーズとG1馬3頭が揃っているが、今...
【ドバイシーマクラシック2023】イクイノックス最終追い切りはラスト2F11.3-11.1の好ラップ!3月25日にドバイのメイダン競馬場で行われるドバイシーマクラシック(G1、芝2410m)へ向けて、日本馬のイクイノックス(牡4、木村哲也厩舎)が22日に最終追い切りを消化した。 21日にはダートコースでドバイWCに出走す...
【ドバイWC予想2023】パンサラッサ、ドバイの地でも“歴史的逃走劇”完遂か?3月25日はUAEドバイのメイダン競馬場でドバイワールドカップデーが開催される。 今回、個人的に最大の期待と注目をよせているのは、昨年のドバイターフを勝ち、今年は世界最高賞金競走のサウジCを制した海外G1・2勝馬のパンサ...