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【根岸ステークス結果2026】ロードフォンスが優勝!2月1日(日)に東京競馬場で開催された第40回根岸ステークスは、横山和生騎手が騎乗する6番人気のロードフォンスが優勝した。勝ちタイムは1:23.3。 1馬身差の2着は原優介騎手が騎乗する13番人気のバトルクライが入着し、...
【シルクロードS結果2026】フィオライアが重賞初V!2月1日(日)に京都競馬場で開催された第31回シルクロードステークスは、太宰啓介騎手が騎乗する16番人気のフィオライアが優勝した。勝ちタイムは1:08.0。 1/2馬身差の2着は佐々木大輔騎手が騎乗する6番人気のレイピア...
【東京新聞杯2026予想】春G1を目指すマイラーが集結!ブエナオンダやウォーターリヒトなど出走予定馬を考察日曜の東京メインは名物マイル重賞の「東京新聞杯」が行われます。マイル路線の古馬はこのレースから大舞台へ向けて駒を進めることが多く、春のG1戦線を占う上でも欠かせないレースと言えます。今回は出走予定馬の中でも上位人気となり...
【シルクロードステークス2026予想】成長著しい4歳馬アブキールベイ、2回目の重賞制覇へ今週の日曜日、京都競馬場では芝1200mのハンデG3シルクロードステークスが行われる。春のスプリンター王決定戦であるG1高松宮記念を目指す馬たちが集結し、フルゲート18頭が顔をそろえた。各陣営にとっては、本番へ向けて賞金...
【根岸ステークス2026予想】550kg超える地方の牝馬フェブランシェ、ルメールマジックで大舞台へ!日曜の東京メインは歴史あるダート重賞「根岸ステークス」が行われる。1着馬にはG1フェブラリーステークスへの優先出走権が与えられる重要なステップレースであり、春のダート王決定戦へ向けた前哨戦として高い注目を集めている。 過...
【JRAシルクロードS予想】過去10年で連覇は1頭のみ、エイシンフェンサー連覇なき電撃戦へ挑戦日曜の京都メインに組まれているのは、芝1200mで行われる4歳以上オープンのハンデ重賞「シルクロードステークス」である。フルゲート18頭での開催が予定されており、春のスプリント路線を占う重要な一戦となる。 過去10年のデ...
【根岸ステークス予想2026】狙い目はチカッパ、展開ひとつで上位進出今週から開幕する東京開催の日曜メインは、ダート1400mで行われるG3「根岸S」である。フェブラリーSへとつながる重要な前哨戦であり、今年はフォーエバーヤングのブリーダーズカップクラシック優勝記念レースとして実施される特...
【シルクロードS予想2026】データが示す“軸馬”はこの馬!過去10年から分析3月開催のG1「高松宮記念」へ向けたステップレースとなる「シルクロードステークス」。賞金の上積みを目指す実力馬や上り馬が飛躍を狙って激突する、見応えのあるスプリント重賞です。 まず中心視したいのは「前走重賞組」。過去10...
【根岸S予想2026】エンペラーワケア、実績&適性ともに上位東京競馬場で行われるダート1400mの重賞「根岸ステークス」に、実績上位のエンペラーワケアが参戦。 フェブラリーステークスへ向かう重要な前哨戦であり、ここでの内容は今後を占う意味でも大きい。前走は佐賀のサマーチャンピオン...
【門司ステークス予想2026】主役は"高齢馬"!ベテラン勢が波乱呼ぶ?今週日曜の小倉競馬メインは、ダート1700mで行われる4歳以上オープンの別定戦「門司ステークス」である。今年はフルゲート16頭に登録16頭と、全馬出走可能のフルメンバーでの一戦となる。 過去5年のデータが示す最大のポイン...

