【JRA】福永厩舎がいよいよ開業!9日のコーラルSで武豊騎手とのコンビで初陣昨年2月に騎手を引退した福永祐一調教師が6日、厩舎を開業した。9日の阪神11Rで行われるコーラルS(オープン、ダ1400m)に登録していたレオノーレ(牝5)が抽選を突破したことで、初出走が決定した。鞍上は武豊騎手が騎乗予...
シルヴァーソニックは武豊騎手とのコンビ復活で阪神大賞典へ昨年4月の天皇賞春・3着以降休養しているシルヴァーソニック(牡8、池江泰寿厩舎)が、3月17日に阪神競馬場で開催される阪神大賞典(G2、芝3000m)へ、武豊騎手とのコンビで参戦することが明らかになった。6日、社台レース...
【JRA】チューリップ賞を制したスウィープフィート、武豊騎手とのコンビで桜花賞へ2日に阪神競馬場で開催されたチューリップ賞(G2、芝1600m)を制し、重賞初制覇を果たしたスウィープフィート(牝3、庄野靖志厩舎)が、引き続き武豊騎手とのコンビで4月7日に阪神競馬場で開催される桜花賞(G1、芝1600...
【弥生賞2024】若駒Sを制したサンライズジパングは武豊騎手とのコンビで弥生賞へ1月20日に京都競馬場で開催された若駒S(芝2000m)を制したサンライズジパング(牡3、音無秀孝厩舎)は、3月3日に中山競馬場で開催される弥生賞ディープインパクト記念(G2、芝2000m)へ、引き続き武豊騎手とのコンビ...
武豊騎手が今週から復帰!朝日杯FSではエコロヴァルツに騎乗10月29日の天皇賞・秋当日に騎乗馬の脱鞍時に右大腿を蹴られ、筋挫傷で休養していた武豊騎手が、今週の競馬から再びレース騎乗を再開することが明らかになった。今月8日には調教騎乗を再開しており、13日の栗東トレセンにおける調...
【ジャパンC】武豊騎手はドウデュースの騎乗キャンセル、右太もも筋挫傷で休養延長へ26日に東京競馬場で開催されるジャパンC(G1、芝2400m)にドウデュース(牡4、友道康夫厩舎)に騎乗予定であった武豊騎手が、騎乗を見合わせることが明らかになった。20日、自身のオフィシャルサイトで発表した。 武豊騎手...
ドウデュースは武豊騎手とのコンビでジャパンCへ29日に東京競馬場で開催された天皇賞・秋(G1、芝2000m)で7着だったドウデュース(牡4、友道康夫厩舎)が、26日に東京競馬場で開催されるジャパンC(G1、芝2400m)へ向かうことが明らかになった。31日、同馬を管...
リメイクはJBCスプリントへ、武豊騎手と再コンビ9月10日にソウル競馬場で行われた韓国国際競走コリアスプリント(G3、ダ1200m)を制したリメイク(牡4、新谷功一厩舎)は11月3日に大井競馬場で開催されるJBCスプリント(Jpn1、ダ1200m)へ向かうことが明らか...
【サマーチャンピオン2023予想】ヘリオス✕武豊騎手で盤石か?実績・地力ともに最上位今週31日は夏の佐賀競馬を彩る風物詩「サマーチャンピオン」(Jpn3、ダ1400m)が開催。 まず過去10年のデータを見ると、JRA勢が【9-7-8-21】と圧倒的で、JRA勢が中心となる。また、1番人気は【4-1-3-...
【JRA巴賞2023予想】非根幹距離の申し子ドーブネ、芝1800mは絶好条件競馬では400mで割り切ることのできる距離設定を「根幹距離」と呼び、その他の距離設定は非根幹距離と分類されます。 その非根幹距離で行われるレースは中央競馬のG1なら芝2200mの宝塚記念や、同じくグランプリの有馬記念が芝...