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【牛若丸ジャンプS予想2025】上位人気堅実も、伏兵馬にも要警戒今週土曜中京8レースに組まれているのは、芝3300mで行われる障害4歳以上オープンの牛若丸ジャンプステークスです。 2020年が京都競馬場、2021年から昨年までが小倉競馬場開催だったこともあり、データは参考程度になりま...
【JRAすばるS予想2025】昇級初戦馬が不振、狙いは重賞実績馬か?土曜の中京メインに組まれているのは、ダート1400mで行われる4歳以上オープンのリステッド「すばるステークス」です。 京都競馬場で開催された2020年と昨年を含めた過去5年のデータをみると、昇級初戦馬は1勝、2着1回、着...
【迎春ステークス予想2025】追い込み馬に鬼門のレースか土曜の中山メインに組まれているのは、芝2200mで行われる4歳以上3勝クラスの「迎春ステークス」です。 過去5年のデータをみると、追い込み馬は馬券圏内に3着1回のみと苦戦しており、今年の出走予定馬ではグレーターロンドン産...
レーベンスティールはアメリカJCCへ、鞍上は引き続きC.ルメール騎手が騎乗昨年エプソムC、オールカマーと重賞を連勝した実績馬レーベンスティール(牡5、田中博康厩舎)が、1月26日に中山競馬場で開催されるアメリカJCC(G2、芝2200m)へ向かうことが明らかになった。9日、同馬を所有するキャロ...
【JRA】アドマイヤビルゴが引退、今後は乗馬に2017年セレクトセールで、当時史上2位の5億8000万円(税抜き)で落札された高額馬・アドマイヤビルゴ(牡8、友道康夫厩舎)が現役を引退したことが明らかになった。今後は北海道苫小牧市のノーザンホースパークで乗馬となる予...
【シンザン記念2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?歴史ある名レース「シンザン記念」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 アルテヴェローチェ(...
【JRAフェアリーステークス2025予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬3頭をピックアップ3歳牝馬が激突するマイル重賞「フェアリーS」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 エリカエ...
ブローザホーンは阪神大賞典から天皇賞・春へ12月22日に中山競馬場で開催された有馬記念で12着に敗れたブローザホーン(牡6、吉岡辰弥厩舎)が、3月23日に阪神競馬場で開催される阪神大賞典(G2、芝3000m)へ向かうことが明らかになった。また、その後順調なら5月...
【フェアリーS予想2025】素質上位のシホリーン、舞台替わりは大歓迎主役は名牝アーモンドアイの姪となるシホリーン。 中山1600mのデビュー戦は2着に敗れたが、2歳コースレコードをマークした勝ち馬のファンダムは先週のリステッド・ジュニアCで強い勝ち方をしており、同馬と0秒1差なら悲観する...
【シンザン記念2025予想】マイエレメント、課題はスタート今年も素質馬揃いだが、中でもとくに注目したいのがアルテミスS・5着から参戦するマイエレメントだ。 デビュー戦はある程度好位に付けることが出来たが、前走はスタートであおってしまい後方2番手からの競馬に。追い出しを我慢し、勝...

