
競馬に関する速報性の高いニュースなどを主に配信しております。競馬歴はまだ5年と浅いですが、他にもレースを予想する楽しさや、サラブレッドのカッコよさや、競馬が生む数々のドラマなどを、記事を通して競馬ファンの方々へ伝えていければと思っております。
【ハイセイコー記念2025予想】荒削りのゼーロス、“大井替わり”はプラスゼーロスが地元大井で巻き返しを狙う。前走の鎌倉記念では初の左回りに戸惑い、1コーナーで大きく外へ膨れるロス。立て直してからは後方7番手といつもの先行策を取れず、厳しい展開となったが、それでも直線では力強く脚を伸ばして3着...
【JRA】ラヴァンダがエリザベス女王杯を回避、マイルCSへアイルランドTを制したラヴァンダ(牝4、中村直也厩舎)は、登録していたエリザベス女王杯(11月16日、京都、芝2200m)を回避し、翌週のマイルチャンピオンシップ(11月23日、京都、芝1600m)へ向かうことが明らかに...
【マイルCS2025】チェルヴィニアはT.マーカンド騎手との新コンビで参戦昨年のオークス、秋華賞で牝馬二冠を達成したチェルヴィニア(牝4、木村哲也厩舎)が、11月23日に京都競馬場で開催される「マイルチャンピオンシップ」(G1、芝1600m)でT.マーカンド騎手(27、英国)との新コンビを結成...
【浦和記念2025】ダブルハートボンドやホウオウルーレットなど12頭の選定馬発表11月26日に浦和競馬場で開催される「浦和記念」(Jpn2、ダ2000m)の選定馬が決定した。10日、浦和競馬が発表した。先日のみやこSを快勝したダブルハートボンドや9月のシリウスSを快勝したホウオウルーレットなど、12...
【ジャパンC2025】世界ランク9位のカランダガンや昨年6着のゴリアットなど、4頭の外国馬が招待受諾JRAは10日、11月30日に東京競馬場で行われるジャパンカップ(G1・芝2400メートル)に予備登録していた外国馬のうち、4頭が招待を受諾したと発表した。 受諾したのは、アイルランドの名門A・オブライエン厩舎所属のロス...
【アンドロメダS予想2025】リビアングラス、京都替わりで巻き返す淀の中距離リステッド「アンドロメダS」に参戦するリビアングラス。 当初はアルゼンチン共和国杯への参戦プランもあったが、「東京2500mというイメージが湧かない。京都の2000mか2200mがベストだと思っている」との担当...
【マイルCS2025】JRA、ソウルラッシュやジャンタルマンタルなど22頭の登録馬を発表11月23日に京都競馬場で行われる秋の最強マイラー決定戦「マイルチャンピオンシップ」(G1、芝1600m)の登録馬が決定した。9日、JRAが発表した。連覇を狙うソウルラッシュをはじめ、G1・3勝のジャンタルマンタル、今年...
【みやこS結果2025】ダブルハートボンドがレコードV11月9日(日)に京都競馬場で開催された第15回みやこステークスは、坂井瑠星騎手が騎乗する2番人気のダブルハートボンドが優勝した。勝ちタイムは1:47.5で、JRAレコードを更新。 クビ差の2着は川田将雅騎手が騎乗する7...
【アルゼンチン共和国杯結果2025】ミステリーウェイ&松本大輝騎手、人馬ともに重賞初V達成!11月9日(日)に東京競馬場で開催された第63回アルゼンチン共和国杯は、松本大輝騎手が騎乗する9番人気のミステリーウェイが優勝した。勝ちタイムは2:30.2。 1/2馬身差の2着はC.ルメール騎手が騎乗する1番人気のステ...
【アルゼンチン共和国杯2025予想】ホーエリート反撃態勢整う、タフな持続力勝負は歓迎前走のオールカマーで5着に敗れたホーエリート(牝4、鹿戸雄一厩舎)が、巻き返しを期してアルゼンチン共和国杯(G2、芝2500m)に挑む。 2番人気に推された春の福島牝馬Sではまさかの12着と大敗を喫したが、続く目黒記念で...