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【グリーンチャンネルC予想2025】オープン組は不振、重賞帰りが好走傾向に今週から開幕する東京競馬の土曜メインは、ダート1600mで行われる3歳以上のリステッド競走「グリーンチャンネルカップ」だ。 直近3年の傾向を振り返ると、前走オープン特別で3着以下だった馬の連対例はなく、一方でJRA重賞組...
【秋華賞2025】ブラウンラチェットは池添謙一騎手との新コンビで参戦予定オークス・7着のブラウンラチェット(牝3、手塚久厩舎)は、10月19日に京都競馬場で行われる秋華賞(G1、芝2000m)に池添謙一騎手との新コンビで挑むことが明らかになった。1日、サンデーレーシングが発表した。 ブラウン...
【マリーンC予想2025】地元プラウドフレール、船橋代表の意地を見せるか?10月2日木曜日、船橋競馬場では交流重賞Jpn3の「マリーンカップ」が開催。かつては3歳以上牝馬限定の1600m戦として行われていたが、昨年からは3歳牝馬限定戦に改められ、舞台も1800mへ延長された。勝ち馬にはJBCレ...
D.レーン騎手が11月に再来日決定!秋の大舞台で旋風再び巻き起こすか?オーストラリアの名手ダミアン・レーン騎手(31)が、11月1日から同30日までの短期免許を取得することが30日に明らかになった。 レーン騎手は2019年の初来日以来、コロナ禍により来日がかなわなかった2021年を除き、毎...
【マリーンC予想2025】“神枠”継続中のメモリアカフェ、ここは確勝級10月2日(木)は、船橋競馬場のダート1800mでJBCレディスクラシックの前哨戦「マリーンカップ」が開催。昨年から施行時期を秋に移し、条件も3歳牝馬限定の1800mに変更されたことで、路線の大きなステップレースとして定...
凱旋門賞(2025)出走予定馬の予想オッズと過去10年のデータから傾向を分析!世界中のホースマンがあこがれる、世界最高峰のビックレース「凱旋門賞」がいよいよ開催。今回は過去10年間のデータをもとに凱旋門賞の傾向を探っていきたいと思います。 ■2着までは堅実 人気は「1番人気」と「2番人気」が3勝ず...
【京都大賞典2025】出走予定馬の予想オッズ&過去10年のデータから読み解く傾向今週から京都競馬が開催。開幕週を飾る重賞は1着馬に天皇賞(秋)への優先出走権が与えられる一戦「京都大賞典」です。秋の中長距離G1を目指す実績馬たちがそのステップとして利用するレースということで、秋のG1戦線を占う上でも見...
毎日王冠(2025)出走予定馬の予想オッズと過去10年のデータから傾向を分析!東京の日曜メインは秋の天皇賞へと繋がる一戦「毎日王冠」です。勝ち馬には天皇賞・秋の優先出走が与えられる一戦で、過去には2013年の天皇賞・秋の覇者ジャスタウェイ、2014年の覇者スピルバーグなど名馬を多数輩出しており、本...
【JRA】マッドクールが現役引退、種牡馬入り昨年の高松宮記念を制したスプリントG1馬マッドクール(牡6、池添学厩舎)が現役を引退し、種牡馬入りすることが29日、サンデーサラブレッドクラブから発表された。 マッドクールは春の安田記念で10着後、秋のスプリンターズステ...
【JRAオパールS予想】京都替わりがプラスのメイショウソラフネ、条件好転での反撃に期待京都競馬の土曜メインは芝1200mで行われるリステッド「オパールステークス」が開催。オープンスプリント戦線を賑わせる実力馬が集結し、キーンランドC・4着のナムラクララや、海外G1ドバイゴールデンシャヒーンで6着の実績を持...

