
競馬に関する速報性の高いニュースなどを主に配信しております。競馬歴はまだ5年と浅いですが、他にもレースを予想する楽しさや、サラブレッドのカッコよさや、競馬が生む数々のドラマなどを、記事を通して競馬ファンの方々へ伝えていければと思っております。
【ジャパンC2025】世界ランク9位のカランダガンや昨年6着のゴリアットなど、4頭の外国馬が招待受諾JRAは10日、11月30日に東京競馬場で行われるジャパンカップ(G1・芝2400メートル)に予備登録していた外国馬のうち、4頭が招待を受諾したと発表した。 受諾したのは、アイルランドの名門A・オブライエン厩舎所属のロス...
【アンドロメダS予想2025】リビアングラス、京都替わりで巻き返す淀の中距離リステッド「アンドロメダS」に参戦するリビアングラス。 当初はアルゼンチン共和国杯への参戦プランもあったが、「東京2500mというイメージが湧かない。京都の2000mか2200mがベストだと思っている」との担当...
【マイルCS2025】JRA、ソウルラッシュやジャンタルマンタルなど22頭の登録馬を発表11月23日に京都競馬場で行われる秋の最強マイラー決定戦「マイルチャンピオンシップ」(G1、芝1600m)の登録馬が決定した。9日、JRAが発表した。連覇を狙うソウルラッシュをはじめ、G1・3勝のジャンタルマンタル、今年...
【みやこS結果2025】ダブルハートボンドがレコードV11月9日(日)に京都競馬場で開催された第15回みやこステークスは、坂井瑠星騎手が騎乗する2番人気のダブルハートボンドが優勝した。勝ちタイムは1:47.5で、JRAレコードを更新。 クビ差の2着は川田将雅騎手が騎乗する7...
【アルゼンチン共和国杯結果2025】ミステリーウェイ&松本大輝騎手、人馬ともに重賞初V達成!11月9日(日)に東京競馬場で開催された第63回アルゼンチン共和国杯は、松本大輝騎手が騎乗する9番人気のミステリーウェイが優勝した。勝ちタイムは2:30.2。 1/2馬身差の2着はC.ルメール騎手が騎乗する1番人気のステ...
【アルゼンチン共和国杯2025予想】ホーエリート反撃態勢整う、タフな持続力勝負は歓迎前走のオールカマーで5着に敗れたホーエリート(牝4、鹿戸雄一厩舎)が、巻き返しを期してアルゼンチン共和国杯(G2、芝2500m)に挑む。 2番人気に推された春の福島牝馬Sではまさかの12着と大敗を喫したが、続く目黒記念で...
【エリザベス女王杯2025】レガレイラ「75点」から「満点」へ、1週前追い切りで万全アピールオールカマーを制し、3つ目の重賞タイトルを手にしたレガレイラ(牝4、木村哲也厩舎)が、女王の座を懸け実力牝馬が激突する「エリザベス女王杯」へ向けた1週前追い切りを消化した。 5日、助手を背に美浦のWコースで2頭併せを実施...
【JRA】天皇賞秋を制したマスカレードボール、次走はジャパンCへ先週行われた天皇賞・秋でG1初制覇を果たしたマスカレードボール(牡3、手塚貴久厩舎)が、次走は11月30日に東京競馬場で開催される「ジャパンカップ」(G1、芝2400m)に向かうことが正式に決まった。11月5日、社台サラ...
【みやこS予想2025】「勢い」「実績」「コース適性」の三拍子が揃ったアウトレンジで間違いなしか?今週日曜の京都競馬メインは、ダート中距離の伝統重賞「みやこステークス(G3、ダ1800m)」が行われる。チャンピオンズカップへの重要な前哨戦として注目が集まる中、主役候補として最も信頼を集めるのが昨年の2着馬・アウトレン...
【マイルCS2025】アスコリピチェーノはC.ルメール騎手とコンビ継続、仏G1・6着から巻き返し狙う今月23日に京都競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ(G1、芝1600m)に向け、アスコリピチェーノ(牝4、黒岩厩舎)が始動する。鞍上は引き続きC.ルメール騎手が務めることが5日、サンデーサラブレッドクラブより発表さ...