【桜花賞2026】フィリーズR制したギリーズボールが回避、コンディション万全に整わずフィリーズレビューを制したギリーズボール(牝3、手塚久厩舎)が、4月12日に阪神競馬場で開催される桜花賞(G1、芝1600m)の優先出走権を獲得していたが、同レースを見送る方針であることが分かった。3月17日、キャロット...
【JRA】ダノンデサイルがドバイ遠征回避、大阪杯へ目標切り替え有馬記念で3着に好走したダノンデサイル(牡5、安田翔伍厩舎)が、3月28日にドバイのメイダン競馬場で開催されるドバイシーマクラシック(G1、芝2410m)の招待を受諾していたが、遠征を取りやめ、4月5日に阪神競馬場で開催...
【弥生賞2026】パントルナイーフが左後肢のフレグモーネで回避決定東京スポーツ杯2歳Sの勝ち馬パントルナイーフ(牡3、木村哲也厩舎)が、出走を予定していた弥生賞ディープインパクト記念(G2、芝2000m)を回避することが5日、明らかになった。所有するキャロットクラブが公式サイトで発表し...
【フェブラリーS2026】ヤマニンウルス整わず、出走回避2月22日に東京競馬場で開催される「フェブラリーS」(G1、ダ1600m)に登録していたヤマニンウルス(牡6、斉藤崇厩舎)が出走を回避することが決まった。15日、斉藤崇史調教師が「体調が整わないため回避します」と発表した...
【京都記念2026】ホールネスが回避、疲れ抜けず2024年のG1エリザベス女王杯で3着に入ったホールネス(牝6、藤原英昭厩舎)が、2月15日に京都競馬場で開催される「京都記念」(G2、芝2200m)を回避することが12日、決定した。管理する藤原英昭調教師が同日、「疲れ...
【ホープフルS2025】ラヴェニューが回避、39度の発熱1戦1勝ながら、その圧巻の勝ちっぷりで注目を集めていたラヴェニュー(牡2、友道康夫厩舎)が、暮れの2歳王者決定戦・ホープフルステークスを回避することが12月25日に決まった。同日朝に発熱が確認されたためで、管理する友道康...
【有馬記念2025】サンライズアースが回避、右前屈腱炎を発症有馬記念(28日、中山)に出走予定だったサンライズアース(牡4、石坂厩舎)が、右前屈腱炎を発症したため同レースを回避することが決まった。23日、石坂調教師が発表した。全治には9カ月以上を要する見込みで、復帰までは長期休養...
【朝日杯FS2025】アイガーリーが回避、フレグモーネ発症で放牧へ朝日杯フューチュリティステークスに出走予定だったアイガーリー(牡2、秋山真一郎厩舎)が、同レースを回避することが明らかになった。15日に小谷野宗靖オーナーが自身のインスタグラムで出走断念を発表し、翌16日、秋山調教師がそ...
【香港カップ2025】ロードデルレイが回避、右前肢のハ行発症のため香港ジョッキークラブは9日、14日にシャティン競馬場で行われる香港カップに出走予定だったロードデルレイ(牡5、中内田厩舎)が右前肢のハ行を発症したため、獣医師の助言により出走を回避すると発表した。天皇賞・秋後に香港遠征へ...
アルナシームが右前脚の種子骨靱帯炎で有馬記念を無念の回避、今後は未定12月28日の有馬記念(G1、芝2500m)を目標に調整を進めていたアルナシーム(牡6、橋口慎介厩舎)が、右前脚の種子骨靱帯炎のため同レースを回避することが決まった。19日、管理する橋口調教師が「有馬記念は回避します。今...