【安田記念2026】アドマイヤズーム回避、爪が再び悪化6月8日に東京競馬場で行われる安田記念に出走を予定していたアドマイヤズーム(牡4、友道康夫厩舎)が、右前脚の爪を傷めたため出走を回避することが決まった。2日、管理する友道康夫調教師が明らかにした。 アドマイヤズームは同日...
【日本ダービー2026】ゾロアストロが鼻出血で出走予定回避きさらぎ賞勝ち馬ゾロアストロが、無念の日本ダービー回避となったことが明らかになった。17日、サンデーサラブレッドクラブが発表した。同馬はこの日、美浦Wコースで追い切りを消化。しかし、その後の馬体チェックでわずかに鼻出血の...
【桜花賞2026】フィリーズR制したギリーズボールが回避、コンディション万全に整わずフィリーズレビューを制したギリーズボール(牝3、手塚久厩舎)が、4月12日に阪神競馬場で開催される桜花賞(G1、芝1600m)の優先出走権を獲得していたが、同レースを見送る方針であることが分かった。3月17日、キャロット...
【JRA】ダノンデサイルがドバイ遠征回避、大阪杯へ目標切り替え有馬記念で3着に好走したダノンデサイル(牡5、安田翔伍厩舎)が、3月28日にドバイのメイダン競馬場で開催されるドバイシーマクラシック(G1、芝2410m)の招待を受諾していたが、遠征を取りやめ、4月5日に阪神競馬場で開催...
【弥生賞2026】パントルナイーフが左後肢のフレグモーネで回避決定東京スポーツ杯2歳Sの勝ち馬パントルナイーフ(牡3、木村哲也厩舎)が、出走を予定していた弥生賞ディープインパクト記念(G2、芝2000m)を回避することが5日、明らかになった。所有するキャロットクラブが公式サイトで発表し...
【フェブラリーS2026】ヤマニンウルス整わず、出走回避2月22日に東京競馬場で開催される「フェブラリーS」(G1、ダ1600m)に登録していたヤマニンウルス(牡6、斉藤崇厩舎)が出走を回避することが決まった。15日、斉藤崇史調教師が「体調が整わないため回避します」と発表した...
【京都記念2026】ホールネスが回避、疲れ抜けず2024年のG1エリザベス女王杯で3着に入ったホールネス(牝6、藤原英昭厩舎)が、2月15日に京都競馬場で開催される「京都記念」(G2、芝2200m)を回避することが12日、決定した。管理する藤原英昭調教師が同日、「疲れ...
【ホープフルS2025】ラヴェニューが回避、39度の発熱1戦1勝ながら、その圧巻の勝ちっぷりで注目を集めていたラヴェニュー(牡2、友道康夫厩舎)が、暮れの2歳王者決定戦・ホープフルステークスを回避することが12月25日に決まった。同日朝に発熱が確認されたためで、管理する友道康...
【有馬記念2025】サンライズアースが回避、右前屈腱炎を発症有馬記念(28日、中山)に出走予定だったサンライズアース(牡4、石坂厩舎)が、右前屈腱炎を発症したため同レースを回避することが決まった。23日、石坂調教師が発表した。全治には9カ月以上を要する見込みで、復帰までは長期休養...
【朝日杯FS2025】アイガーリーが回避、フレグモーネ発症で放牧へ朝日杯フューチュリティステークスに出走予定だったアイガーリー(牡2、秋山真一郎厩舎)が、同レースを回避することが明らかになった。15日に小谷野宗靖オーナーが自身のインスタグラムで出走断念を発表し、翌16日、秋山調教師がそ...