新着記事
【きさらぎ賞2026予想】ゾロアストロが1週前追い切りで上々の動き、重賞獲りへ視界良好きさらぎ賞で重賞初制覇を狙うゾロアストロは、前走の東京スポーツ杯2歳S・2着以来の実戦となる。 29日には、美浦のWコースで1週前追い切りを消化。古馬3勝クラスの僚馬ロジシルバーを先行させるかたちで追われ、序盤から良いペ...
【東京新聞杯2026予想】ラヴァンダが1週前追い切りで反撃態勢昨年のマイルCSで16着に敗れたラヴァンダが、東京新聞杯での巻き返しを狙う。 29日には、岩田望来騎手を背に栗東CWコースで1週前追い切りを消化。3歳1勝クラスの僚馬スマートジュリアスと、4歳オープンのファムエレガンテの...
【根岸ステークス2026予想】最終追い切り・調教内容が高評価の馬トップ3は?フェブラリーSの前哨戦「根岸S」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。 インユアパレス(牡5...
【シルクロードステークス予想2026】最終追い切り・調教内容が高評価の馬3頭をピックアップ高松宮記念へ向けた重要ステップレース「シルクロードS」へ向けて各馬が最終追い切りを終えてきました。今回は追い切り映像やタイム、1週前の内容などから総合的に好調馬を判断し、とくに評価が高かった馬を3頭ピックアップしました。...
【JRA】若駒S勝ちのショウナンハヤナミに骨折が判明、復帰は秋以降の見込み24日の京都・若駒ステークスを制し、デビュー2連勝を飾ったショウナンハヤナミ(牡3、渡辺薫彦厩舎)が、レース後に両前脚の橈骨遠位端骨折を発症していたことが28日、明らかになった。管理する渡辺調教師が状況を説明したもので、...
【シルクロードS予想2026】本格化気配のレイピア、今の京都はベスト舞台京都競馬の日曜メインは、高松宮記念へ直結する重要な前哨戦「シルクロードステークス」が開催。スプリント路線の精鋭が集う一戦で、主役候補として注目すべき存在がレイピアである。 前走の京阪杯では4着。結果だけ見れば惜敗だが、内...
【根岸ステークス予想2026】安定感抜群のインユアパレス、ここが買い時東京競馬の日曜メインは、古馬ダート路線の行方を占う重要な前哨戦「根岸S」が開催。 ここで主役候補として注視すべき存在が、前走の神無月ステークスを快勝したインユアパレスだ。スタートを決めて中団前めを追走し、横山武史との息の...
【舞鶴ステークス予想2026】4歳馬中心のメンバー構成も、注目は5歳馬今週土曜の京都競馬メインは、ダート1800mで行われる4歳以上3勝クラスの牝馬限定戦「舞鶴S」が開催。定量戦で実力が問われる条件となり、今年はフルゲート16頭に対し登録は13頭。登録全馬が出走可能となり、少頭数ながら力関...
【巌流島ステークス予想2026】穴党歓喜の波乱レース!1番人気が大不振今週土曜の小倉競馬場メインは、芝1200mで行われる4歳以上3勝クラスのハンデ戦「巌流島S」が開催。今年はフルゲート18頭に対して20頭が登録しており、レース当日も除外が出る見込みの混戦模様となっている。 過去5年の傾向...
【ドバイWCデー2026】フォーエバーヤングやダノンデサイルなど、日本馬は27頭が登録ドバイレーシングクラブは、3月28日にメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー各競走の登録馬を発表した。世界各国からトップホースが名を連ね、今年も豪華な顔触れがそろった。 メインのドバイワールドカップ(G1・ダ2...

